こんにちは!笑莉【エミリ】です(=゚ω゚)ノ

アシスタントのゆうです!
今回は、minneにてデジタルコンテンツ販売を行っている私の、実際にminneを使ってみた感想をご紹介します!
minneで出品(特にデジタルコンテンツ販売)を考えていらっしゃる方の参考になれば嬉しいです(*´ω`*)
実際にminneを使ってみた正直な感想
デジタルコンテンツの販売ができる
デジタルコンテンツ販売を行いたかった私にとって、デジタルコンテンツが販売できるというのは最大のメリットでもあります。
デジタルコンテンツとは、動画やPDFなどのダウンロード販売できるデジタル商品のこと。
例:講座用動画、図案PDFなど。
minneでは数年前にハンドメイドアクセサリーを出品していたこともありましたが、現在はデジタルコンテンツ販売のみを行っています(/・ω・)/
商品の登録がラク
minneは、ハンドメイド専門の販売プラットフォームなので、自分でショップデザインなどを整える必要はありません。(もちろん、プロフィール文などを書く必要はありますが)
そのため、商品ができたら、商品登録をしてサクッと販売開始できます。
この仕組みは、やはりズボラにはありがたし( *´艸`)
▽※ただし、デジタルコンテンツ用のファイルをアップロードする際には、以下の注意点があります▽
私はコレを知らなくて、エラーになったときに一瞬テンパりました(;^ω^)(表示されるメッセージをちゃんと読みなさい)
デジタルコンテンツの購入には会員登録が必要
minneにて、お客様がデジタルコンテンツを購入される場合、minne会員である必要があります。

「会員登録の手間をかけてでもこの商品が欲しい」と思っていただく必要があるよ~
ハンドメイドマーケットゆえのアクセス数
私はminneだけではなく、BASEとBOOTHでもデジタルコンテンツ販売を行っているのですが、BASE&BOOTHとの圧倒的な違いは、1日のアクセス数です。
☆BASE&BOOTH→数日アクセスが続くと気分が上がる!基本は数日おき
☆minne→基本的に毎日アクセスがある

さすがはハンドメイド専門のプラットフォームだね~!
商品は埋もれ率やっぱり高い
minneには数多くのクリエイターの方々が出品をされています。
なので、自分の商品は当たり前に埋もれます(;´∀`)
minneの集客率に依存するのではなく、自分自身で試行錯誤していくことが大事です。
簡易的なアクセス数がわかる
minneでは、前日どれくらいの方がショップに訪れてくださったのかを把握することができます。
また、どんなキーワードで自分の商品が表示されたのかを確認できるときもあるので、そのキーワードをタグ付けすることで、より集客に勢いがつく可能性もあります。
結論:集客においてはやっぱりさすがの強さ
minneは、やっぱり集客における強みがありますね!
さすがハンドメイドマーケット(。-`ω-)
BASEやBOOTHなどの自分で運営するショップにて商品販売を経験すると、よりそのありがたさが身に染みます(*´Д`)
ですが、自分自身で宣伝を行う、これは必須です(‘ω’)ノ
この情報が、お役に立てましたら幸いです(*ノωノ)



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